2012年4月 6日 (金)

ドラマー和太鼓奏者 大久保日和君よりメッセージが届きました

2009年まで
旭食品や俵屋のよさこいの地方車で

和太鼓、パーカッションを演奏してくれてた大久保日和君より
お知らせが届きました。
以下転載致します。

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ご無沙汰してます。
先日4月3日にわたくしの店、
「日和食堂」がオープン致しました。

場所は能差山交差点(西高の東の変則交差点)を
南に入って200M程の右手、JA鴨田支所の北隣りです。
営業時間は11時~14時まで、ランチのみです。
日曜月曜が定休日です。祝日はやってます。


ラーメン7種、チャンポン、定食、炒飯、ステーキ、特製カレー、冷麺‥etc
またお近くまで来た折には寄って下さいませ。
ご来店心よりお待ちしております。

       ひより

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2012年2月 9日 (木)

Deja vu

知人2人が音楽で関っています。ゲームAce Combat 

一人は保育園からの長ーい付き合い 西込乗二氏

もう一人は尊敬するミュージシャン Emmeさん

http://www.emmevoice.com/

お2人とも素晴らしいキャリアを積んでらっしゃいます。

Emmeさんはこのblogにも度々登場する(させてしまう、笑)東京在住のシンガー
ご主人の小濱明人氏は

尺八奏者で渡米前のライブが

本日、18:30より大阪の豊中市伝統芸能館であります。入場は無料だそうです

乗二とメールのやり取りで

なんか皆つながって行くね、面白いね…と

彼は3月にロスから帰国して各地でライヴを行う予定。

詳細が出ればまたblogに載せたいと思います。

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2012年1月 3日 (火)

ありがとう

スガジャズダンススタジオの國友悠一朗氏より
千葉県旭市 「大松農場」こだわりの玉子http://www.omatsu-nojo.or.jp/aboutegg.html

が届きました。

玉子かけご飯で
一口食べると
黄身にも
そして白身にもしっかりとした味わいがありました。

強制的に蛋白を取らされ機械化の中で出来上がるブロイラーの玉子のような
無理矢理「濃い」味ではなく
自然に育てられた旨味でしょうか?

ちょっと信じがたいかも知れませんが「ダシ不要!」
それぐらい味わいがあります

みなさんも是非「大松農場」のホームページhttp://www.omatsu-nojo.or.jp/index.html

をご覧下さい。

そして機会があれば是非一度お試し下さいませ。

勿論、僕が言うまでもなくスガジャズダンススタジオもよろしく!!

http://ameblo.jp/kunitomoyuichiro/

國友悠一朗氏Blog

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2012年1月 1日 (日)

謹賀新年







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新しい年も堀麻夫とASAO MUSICを

宜しくお願いいたします。

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2011年12月18日 (日)

素敵なもの

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2011年12月12日 (月)

仕事

今までと違うレベルで
仕事に没頭してます。

果たして
これらを乗り切った先に
新しい景色が拓けるか?どうか

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2011年11月19日 (土)

TPP

入り口は笑って

そして真面目に考えよう。

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2011年11月 5日 (土)

Suga 2

SUGA、國友慎之助氏の作品をもうひとつ載せたいと思います。

(参照)http://www.asao-hori.com/blog/2011/09/suga-a869.html

UPされた期間が短い割には
再生数が多いので
あちこちで目にされた人もたくさんいらっしゃるんじゃないでしょうか?

実は日本人のHip-hopはあまり好きではない…
嫌いって程でも無いですが(笑)

一くくりでhip-hopと言っても様々なジャンルがあるらしい、

あまり好きでは無いから当然不勉強な僕です。
(hip-hop dancerの 皆さんごめんなさい…)

確かに時々
これは良いな…と僕の主観で感じられるものに出くわす時もあります。

しかし、その殆どが
hip-hop以外の要素を取り入れられてたり…
解りやすくシンプルかつ非常にクリエイティブなものです。


何故?あまり好まないか…?を
延々述べる事はいずれかの機会に譲る事にして


この素晴らしい動画を観て欲しい

振り付けや構成
カメラワーク、アングル
質感、そして編集に至るまで
丁寧に作られています。
まるでちょっとしたミュージシャンのPVを観ているように感じられますね。

前回のもそうですが

まず
彼自身のセンスの良さ…引き出しの多さ

そして
彼らを取り巻くクリエイターの層の厚さ

ディテールやマテリアル以上に
振り付けの質の高さ

何より
面白いものを作ってやろう…
良い意味でノージャンルであると言う事

そして作品として
きちんと完成されている、
その取り組みが素晴らしい


前回のblogで彼らのよさこいを
「指先のひとつ」と書きましたが、
少し言い方を変えれば

「意匠」という事を
良く知っている…と言い換えましょうか、

入り口であり
「全ての根源」でもあると思います。


この先に
どれほどその「指先」を増やして行くか?
楽しみ以上に、空恐ろしくもあります(笑)


彼らをはじめ
たくさんのダンサーたち
そしてミュージシャンをRespectします。

僕も含め
クリエイター達が
どんどん作品を放ち続け
良いもの、豊かなもので
世界を溢れさせられるように

Thank-you

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2011年10月24日 (月)

ASAO MUSIC(ココログについて)

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現在二つのblogを持っていますが
特別な意味はありません。

接続サービスにニフティを使っているので
最初のblogをココログにしました。

しかし残念ながら

ココログは他との連携サービスが非常に悪く
これからのニーズに対応仕切れないので
もうひとつのblogを作る事にした訳です。

現在のドメインの期限が切れるタイミングで
2CISM OASAhttp://asao-music2.blogspot.com/(Blogger)

とASAO MUSICを
ひとつに統一します。

ココログの対応がそれまで今の状況と同じで在れば
Blogger一本に絞る事になるでしょう

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10月後半戦

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現在
よさこい2曲と
舞台等に使われる音楽4曲を手がけています。

よさこいのうち一曲は昔作った曲のリアレンジで一旦、完成をみましたが
中盤のアレンジがどうしても気に入らない…

チームの許可を頂いて
手直しを試みています。
本来はこの曲と
舞台用の曲だけを今月
手がけるつもりでしたが
更にもう一曲注文を引き受けさせて頂きました。

これから依頼されてくる場合 年内の枠はあと一つって処でしょうか?

それ以降は納品はおそらく来年になってしまうと思います。

高知に住み
全国から注文を受けると
はからずも振り付けの先生が重なる事もしばしばあります。

やはり
チームの踊りや音楽を観て
このセットが良い…と注文されるんでしょうね

高知でも
今年は「俵屋」と「旭食品」が同じ工藤先生とセットでした。

楽曲を聴いて
僕に作曲を依頼したいと考えて下さる事は大変光栄な事

しかし
この二つの楽曲をYouTubeなんかで聴き比べて頂くと
全く違う性質を持った曲だと気づいてもらえると思います。

先日
よさこいの煽りと口上についての文章をこのblogに載せました

反応が大き過ぎたので公開を止めましたが
楽曲やチームのカラーそのものに関しても
同じ事が言えます。

つまり
チーム自身のオリジンをチーム自体が持つ…という事です

前にも書きましたが
そのチームの持つカラーがやりたければ
そのチームで踊れば良いのですから。

二番煎じ、三番煎じなものを別のチームで求められても
少なくとも僕には応える事が出来ません。

自分達のグルーヴを見つけてください。

常に「違うもの」を提示して行きたい…

それに応えられる能力を
僕達自身も磨いて行きます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

異論はあるかも知れません。

有名なよさこいのチームの幾つかには
「その作風」が求め続けられる場合があります。
本来、通常でのサイクルの限界は4〜5年ってところです

しかし
「ほにや」さんのように何年間も同じサイクルで

求め続けられるようなお化けチームもあります

代表の泉真弓さんと
作曲の堤一平さんのコラボレートの粋
素晴らしいものだと思います。

また

三谷さんのカラーと時久先生の振り付けが見事にはまり
それ以上に「人のキャラクター」が立っている「とらっく」のようなチームも長いサイクルを築けると思います。

昔のセントラルや四国開発
現在の十人十彩と言ったチームは
“ほにや”や“とらっく”とは違う方法論で「お化け」になったチームです。

つまり
こういったチームは
もっと短いサイクルで
ドラスティックな変化や進化を求められる

で、ないと飽きられます(笑)

ひとつの成功のようなもの
「この作風がチームのカラー」と認知されて
そのサイクルが頂点に来たとしたら
新しい挑戦をしなければなりません。

期待に応えながらも
節目節目に
良い意味で裏切って行く事が大切です。

これは恐らく北海道や名古屋の有名なチームにも
言える事じゃないでしょうか?

自分自身の楽曲に関して言えば

元々の目的が違います。
舞台や様々なシーンで楽曲を提供して行けるよう

また
一年間に一枚
アルバムが作れるだけの自力を付けるために始めた事ですから
自分のカラーを決めてません。

「よさこい」の世界で
有名になってやろう…とか
これまで一度も考えた事がなかったですから(笑)

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